あなたがこの手紙を読むことで、なぜこれまで痩せなかったのか、どうして血糖値が下がらなかったのか、その答えを知ることになるでしょう。そして、この手紙を読み終える頃、新たな人生の第一歩を踏み出す大きな決断をするに違いありません。
あなたは
「若々しく健康な体を手に入れて、一生病気と無縁の生活をしたい」
と思いませんか?
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しかし現実は・・・
- 脂っこい物を控えてカロリーに気を遣っているのにメタボ体型
- 自分なりに努力をしているのに全く体重が減らない
- 気をつけているのに、血糖値やコレステロールが高いと言われた
- テレビ、インターネット、本、雑誌のダイエット法を試しては挫折
- どんなダイエット法でも痩せられなくて自己嫌悪
- 分かっているのに家族や友人、医者には痩せろといわれる
- 試しに高いサプリメントを買ってみたけど痩せない
- お金が続かずエステに通うのをやめたら元に戻った
- 高いお金を出して買ったダイエット器具がほこりをかぶっている
あなたはメタボではありませんか?
あなたのパートナーはメタボではありませんか?
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メタボになると、高血圧・高血糖・高コレステロール・高中性脂肪などの異常を同時
にいくつも起こしてしまいます。
しかもほとんど自覚症状はなく、検査を受けなければ判りません。
たとえ、それぞれの異常の程度が軽くても、組み合わさると心筋梗塞や脳卒中などのすぐに命に関わるような重篤な病気の危険が急激に増大します。
このことが、メタボが問題視される最大の理由です。
満足な成果を上げられないのに、「低カロリー・低脂肪の食事法と運動」といつまでも言い続ける厚生労働省、学会、医師、ダイエットの専門家に責任があります。
でも、あなたが痩せないのは
あなたのせいではないのです!
医学的根拠や効果が不確かなサプリメント、ダイエット食品、ダイエット器具で消費者を食い物にする一部のダイエット業者はもっと問題です。
はっきり申し上げるとカロリーと脂肪を制限する従来のカロリー計算に基づいたダイエット法は、とても失敗しやすいダイエット法です。
最近では、
「食事のカロリーと脂肪分を減らすような低カロリー・低脂肪式ダイエット法のダイエット効果はあまり高くない」
という研究結果が一流医学雑誌に次々と報告されています。
何より、痩せないと悩む人のほとんどがご自分で経験済みですからお判りでしょう。
そもそも日本人の肥満や糖尿病が増え続けているのは、日本人の摂取カロリーが増え続けているからでしょうか?
答えは
です。
下のグラフをご覧ください。
日本人の摂取エネルギー(年次推移)
上段:男性 , 下段:女性
資料/平成18年国民健康栄養調査より
実は
「 日本人の摂取カロリーは、性別・年代に関係なく、年々右肩下がりに減っている」
これが事実です。
カロリーを減らしているなら、当然日本人の肥満は減っているはずです。
ところが・・・
肥満とやせの状況(年次推移)
上段:男性 , 下段:女性
@昭和61年 A平成8年 B平成18年
資料/平成18年国民健康栄養調査より
黒の棒線で示した肥満率を見ると、
日本人の男性は20代から70代までどの年代も肥満の人の割合が年々増えています 。
一方で
日本人の女性に肥満の人は増えていません 。
むしろ40代の女性では肥満の人の割合が年々減ってきています。
男女ともにカロリーを減らしているのに、男性だけ肥満が増えているのはなぜでしょうか?
そして女性の肥満が減っているのはなぜでしょうか?
あなたは
「日本の男性は摂取カロリーを減らしているけど
運動をしない人が増えたのだろう」
とお考えになるかもしれません。
しかし・・・
運動習慣のある人の割合(年次推移)
資料/平成16年国民健康栄養調査より
赤の実線で示した総数でみると、
「日本人の男性で運動をする習慣のある人は年々増えている」
というのが事実です。
一方で、肥満がほとんど増えていない女性の方が、運動をしている人の割合が多いかというとそんなことはありません。
運動習慣のある人の割合(年次推移)
資料/平成16年国民健康栄養調査より
同じく赤の実線で示した総数でみると、
「女性で日常的に運動をする人の割合は、男性よりもむしろ少なくその増え方もわずか」
だということがお分かりになると思います。
「摂取カロリーを減らして消費カロリーを増やせばカロリー収支がマイナスになって痩せる」
よく言われるカロリーを基準としたカロリー式ダイエットの大原則です。
これが正しい原則だとすれば、摂取カロリーを年々減らして、運動をする人の割合が年々増えている日本人男性の肥満は減り続けないとおかしいことになります。
しかし現実には日本では男性だけ年々確実に肥満が増え続けています。
「日本の男性は、真面目にカロリーを減らして運動もしているのに肥満が増えている」
というのが実態です。
つまり、カロリー理論・カロリーの大原則では日本の肥満の現状を説明できません。
「カロリー理論・カロリーの大原則は、実はあやしい」
ということがお判りいただけると思います。
ダイエットに熱心なのは一般に男性よりも女性です。
日本の女性で肥満が増えていないのは、従来の脂肪とカロリーを減らすダイエット法がうまくいかないことに気づいていて、独自のダイエットをした結果ではないでしょうか。
日本の女性はカロリー理論の間違いにうすうす気が付いているのかもしれません。
反対に、女性で肥満している方の食生活を伺うと、「食事のカロリーと脂肪を減らすダイエット法を意識して生活しているのになかなか痩せられない」という方ばかりです。
実は、低カロリー・低脂肪の食事指導の結果、糖尿病も急激に増加したのです。
現在、日本では糖尿病の食事療法として、低カロリー・低脂肪の食事法が勧められています。
糖尿病を予防するための食事法も、この食事法が良いとされています。
日本人に糖尿病が急激に増えた原因は、「カロリーの摂りすぎ」と、「脂肪分の摂りすぎ」だとする考え方が基本にあるからです。
しかし、本当に「カロリーの摂りすぎ」と、「脂肪分の摂りすぎ」が糖尿病の原因なのでしょうか。
「日本人のカロリー摂取量がここ十数年間減り続けている」
このことはすでに、ご説明いたしました。
ですから「カロリーの摂りすぎ」で糖尿病の急増を説明することは、かなりの無理があります。
それでは、「脂肪分の摂りすぎ」で糖尿病が急増したのでしょうか。
戦後、日本人の肉食が増えたことが、糖尿病急増の一因とされています。
しかし、本当に肉食が糖尿病の原因になっているのでしょうか?
あなたは「肉」と「ご飯」、どちらが血糖値を上げると思いますか?
上の図のように
実は、圧倒的にご飯の方が、血糖値を上げてしまいます。
肉は血糖値をほとんど上げません。
なぜなら、肉は血糖値を上げる●●を、ほとんど含まないからです。
今の日本では
「血糖値を急激に上げるご飯より、 血糖値を上げない肉の方が、カロリーと脂肪が多いから糖尿病には悪い」
このような全くおかしな食事指導が、実際にほとんどの医療機関で行われています。
その結果、多くの糖尿病患者さんは
「真面目にカロリー計算をしてカロリーと脂肪分を減らし食事指導を守っているのに、血糖値が下がらない」
という悩みを抱えています。
申し遅れました。
ダイエット外来の専門ドクター 横山 功と申します。
内科の専門ドクターでもあります。
十数年にわたって糖尿病や高血圧、高コレステロール血症などの生活習慣病を抱えて、「努力しているのに、体重が減らない、血糖値が下がらない」と悩む方の指導をしてきました。
現在、日本で一般的に行われている食事のカロリーと脂肪を減らすダイエット法は学会や、厚生労働省が推奨する食事法です。
私も以前はこの方法で肥満の方や生活習慣病に悩むメタボの方のダイエットの指導をしていました。
それが最善の方法だとされているからです。
しかし
食事のカロリーと脂肪を減らすダイエット法で痩せることができた人はごく一部でした。
入院して頂いた上で低カロリー・低脂肪のダイエット指導をすれば、入院中は空腹感が強くても決まったカロリーの食事しか食べられませんので、入院している間は痩せます。
しかし退院した途端、空腹感に耐え切れなくなってほとんどの人がリバウンドしてしまいます。
入院しないで外来通院だけで痩せることができた人は、どんなに熱心に指導しても入院指導よりもさらに少数でした。
「なぜこんなにうまくいかないのか?」
まず自分の指導力不足を疑いました。
しかし、カロリーと脂肪を制限するダイエット法で満足な成績を上げているドクター・医療施設がほとんど見当たらないことをみると自分の指導力不足だけでは説明がつきません。
やがて
「低カロリー・低脂肪式ダイエット法そのものにダイエットがうまくいかない原因があるのでは?」
と考えるようになりました。
そしてさまざまな医学論文、医学書、ダイエットに関する国内外の文献を研究し、何年も試行錯誤してようやくある結論に至りました。
それは
「カロリーと脂肪を制限するダイエット法は、人体で行われている代謝や栄養素の使われ方を完全に無視したただの単純計算であり、机上の空論に過ぎない」
ということです。
ご説明したとおり、日本の男性のように
「低カロリー・低脂肪式ダイエット法を信じて真面目に従うと、かえって肥満が増えてしまう」
という統計的な事実がこのことを証明しています。
一方でダイエットに成果を上げている医学論文・医学書・ダイエットの文献を総括すると、
「ダイエットの成功・失敗を決定するのはたった2つのポイント」
だということに気づきました。
この2つのポイントを無視すると、どんなにカロリーを減らして、肉・魚・卵・魚介類・乳製品などの脂肪を減らしても痩せにくくなります。
あなたがいくら頑張っても痩せないのは、ただ単純にこの2つのポイントをご存じないからです。
私も以前はカロリーと脂肪を制限するダイエット法を信じていました。
長年の研究と試行錯誤の末、ようやくカロリーを基準にするダイエット法の間違いに気づきました。
そしてこの2つのポイントに着目したダイエット法に替えた途端、
今までうまくいかなかったのが嘘のようにダイエット成功者が続出したのです!!
低カロリー・低脂肪のダイエットを指導していた時とは、雲泥の差です。
このダイエットプログラムを実践された方のレントゲン写真と内臓脂肪CT写真の変化を一部ご紹介します。
皮下脂肪も内臓脂肪も一目で分かるくらいに減っています。
特に減っているのは腸の周りに付いている内臓脂肪です。
このダイエットプログラムを始めた人は、ご覧のように次々とダイエットに成功しています。
しかし、正直に告白すると・・・
ダイエットのプロである私たちにも、ダイエットを成功させるのが難しい人がいます。
それは
医学的には肥満なのに自分では太っていないと思っている人
この人には医学的には肥満だということと、肥満が多くの病気の原因であることを説明してダイエットの必要性を知ってもらう必要があります。
太っているのが分かっているのに痩せる気がない人
この人にも痩せる必要性とメリットを説明しますが、それでも痩せる気がない人はこちらがどんなに頑張っても痩せるのは不可能です。
逆に痩せやすい人は
やせたいけど、やせる方法が分からなくて太っている人
モチベーションが高いこのタイプの方は、やせるためのポイントを知らないだけですから、実は最も痩せやすい人です。
この手紙を読んでいらっしゃるあなたも、このタイプではないでしょうか。
今回公開するダイエットプログラムを読んでこの2つのポイントを実行されたら、今までのダイエット法で痩せなかった事がまるで嘘のように感じられることでしょう。
痩せてメタボを解消した方からの報告
- 疲れにくくなった
- 会社の検診で異常を指摘されなくなった
- 生活習慣病でリストラされる心配がなくなった
- ちやほやされるようになった
- オシャレを楽しめるようになった
- 痩せてきれいになった
- 自分を好きになった
- 自分に自信が持てるようになった
- 気持ちが明るくなり社交的になった
- 彼氏・彼女ができた
- マンネリ気味の夫婦仲が良くなった
- 周囲の自分を見る目が変わった
- 太っているというコンプレックスがなくなった
- 着られなかった昔の服が着られるようになった
- 毎日の生活が楽しくなった
- 家族や友達に紹介したら感謝された
こんなことがきっとあなたにも起こるはずです。
「メタボをどうにかしたい」と私のダイエット外来にいらっしゃった方々は今回初公開するこのダイエットプログラムを実行して、次々と内臓脂肪を減らしています。
そして、内臓脂肪が減ると・・・
メタボが解消して
「お金に代えられないもの」
が手に入ります。
- 頑張っても下がらなかった血圧・血糖値・コレステロール・中性脂肪が下がる
- 糖尿病・高血圧・高コレステロール血症など様々な生活習慣病の予防になる
- 心筋梗塞・がん・脳卒中などある日突然襲う怖い病気にかかりにくくなる。
“プログラムの中身を一部公開”
このダイエットプログラムにどんなことが書いてあるのか、一部をご紹介いたします。
- 太っている人が知らない痩せるための2つのポイントとは?
この2つのポイントを知らないと、頑張っても痩せにくくなります。
あなたが痩せないのは、この2つのポイントをご存じないからです。
- 太っている人に共通するある癖とは?
この癖に気づいてしっかり直せば脂肪が分解されやすくなり、食べすぎがなくなります。
- 太るアルコールと太らないアルコールとは?
アルコールには1gあたり7 kcalのカロリーがあります。
カロリーが高いアルコールはどれも飲めば飲んだ分だけ脂肪が増えて太ると考えられがちです。
しかし本当はアルコール飲料には太るものと、カロリーがあっても全く太らないものがあります。
脂肪を増やすアルコール飲料を飲んでいた人が、脂肪を増やさないアルコール飲料に換えれば当然痩せます。
- 太る原因は脂っこいものではなく本当は○○だった
肥満した人が病院に行くと「脂っこいものを控えて、食べ過ぎないようにしてください。」というレベルの指導が今もなお行われています。
一般に多くの医療者は太る原因を脂肪(=脂っこいもの)だと思っているからです。
しかし意外に思われるでしょうが、実際に太った人・メタボの人の食生活を詳細に調べてみると脂っこいものを食べ過ぎて太っている人は少数派です。
太った人・メタボの人のお腹についた脂肪の原因は、脂肪の食べ過ぎではありません。
- 誰もが健康に良いと考えている、メタボ・肥満の原因になる飲み物とは?
医学的専門知識のない一般の人には健康に良いイメージで販売されているものを疑うことなく受け入れがちです。
健康のために飲んでいるつもりでも、実際にはメタボ・糖尿病・高血圧・高コレステロール血症になりやすい注意が必要で身近な飲み物があります。
- だれでも無意識にしていることで、やり方しだいで基礎代謝を上げて脂肪を燃やすあるものとは?
普段無意識にしていることですが、プログラムの通りに少しだけ意識して変えるだけで代謝をアップして脂肪の燃焼をしやすくします。
- アメリカで肥満が増えた意外な原因とは?
米国は肥満の基準が日本よりも格段に甘く設定されています。その甘い基準でも3人に1人は肥満です。
世界有数の肥満大国のアメリカには、一般にはあまり知られていない意外な肥満の原因があります。
- お金持ちのセレブよりも貧困層の方が肥満・メタボになりやすい理由とは?
一般にはカロリーが高い贅沢な食事を続けると太りやすく、メタボや糖尿病になりやすいと考えられがちです。
実際にはセレブ・上流層よりも、貧困層・下流層に肥満が多いことが知られていますが、なぜそんな現象が起こるのでしょうか。
- コレステロールよりも動脈硬化を起こしやすい本物のワルとは?
今やコレステロールが増えすぎると動脈硬化を起こしやすいことや、善玉と悪玉のコレステロールがあることは広く知られています。
ところが、コレステロールよりも動脈硬化を起こしやすく、一般に知られていない本物のワルがあります。
- 沖縄県の平均寿命が急速に短くなっている本当の理由とは?
ゴーヤチャンプルーやラフテーなど独特な食文化で1970年代から日本一の長寿を誇った沖縄県ですが、今や沖縄県男性の平均寿命は日本人の平均寿命以下に落ち込み、肥満率や糖尿病死亡率は全国ワースト1位です。
戦後脂肪分の摂取量が増えたことを指摘する専門家もいますが、一部の専門家しか知らない早死になった本当の理由があります。
- 日本人の肥満と糖尿病を増やし続けているものとは?
カロリーのとりすぎと運動不足が原因で、日本人の肥満も糖尿病も増え続けているとされています。
しかし、実際の統計では日本人のカロリー摂取量も運動習慣のある人の割合も改善されてきています。
一般にはほとんど知られていませんが、あるものが肥満と糖尿病を増やし続けています。
- 太った人が敬遠してしまう、本当は痩せるために積極的にとるべきダイエット食材とは?
一番ダイエットに向いた食材なのに、多くのダイエッターがカロリーを気にして減らしてしまっているものがあります。
- 肉食よりも問題な欧米食とは?
戦後肉をよく食べるようになり、動物性脂肪の摂取量が増えて糖尿病や心筋梗塞などの欧米型の病気が増えたとされています。
しかし、完全に盲点になっている真の欧米食があります。
- 太った人がついつい間食や夜食をしてしまう原因とは?
太った人がきちんと食事をとった後で間食をしたくなったり、夕食後に夜食を食べたくなったりしてしまうのはなぜでしょう。
意思が弱いなどというものではないきちんとした理由があります。
これが分かると、無理なく間食や夜食がやめられます。
- 食べても太りにくい間食とは?
間食をできるだけ減らすのはダイエットの常識です。
ところが、食べても脂肪になりにくく間食によい食品があります。
- できるだけ避けたい太りやすい野菜とは?
野菜は一般的にカロリーが低くてボリュームがあり、ダイエットには使いやすい食材とされています。
ところが野菜にも例外的に脂肪になりやすく太りやすいものがあります。
- 砂糖よりも血糖値を急激に上げる食材とは?
砂糖の食べすぎは太ったり、血糖値を上げる原因ですが、砂糖よりも血糖値を上げやすく太りやすい身近な食材があります。
“メタボを解消して『若々しく健康な体』を手にするためには?”
ダイエットの成功・失敗、これを決定するのは根性があるか、意思が強いかではありません。
「正しい知識があるかどうか」
これが絶対に必要な条件となります。
正しい知識が得られたら、ダイエットは成功したも同然。
あとは実行するだけです。
世の中に痩せるダイエット法はたくさんあります。
しかし、効果が一時的なもの、負担が大きすぎるもの、体への悪影響のあるもの、
などの問題があり一生続けられる本物のダイエット情報にはほとんどお目にかかれません。
今回公開するダイエットプログラムは、効果が持続して体への悪影響がない、
むしろ健康になってゆく本物のダイエット法だと自負しています。
あなたもこのダイエットプログラムを読んで実践してください。
“喜びの声”
あまりお腹が空かなくなりました
山口 弘樹さん(仮名)
太っているのでやっぱり体がきついし、疲れやすいし、階段の昇り降りで息切れがするようになっていました。
前にカロリーを減らすダイエットで30 kg以上やせたことがありました。
でも半年ぐらいした頃からだんだんこれ位いいかと緩んでいって元に戻ってしまいました。
今回のダイエットはあまりお腹が空かないので続けられそうです。これからは、スローペースで体重を落としていこうと思います。
太った原因がよくわかりました
田中 義則さん(仮名)
自分の太った原因がよくわかりました。
このダイエット法を始めたらダイエットのために食べないわけではないのに、あまりたくさん食べられなくなりました。
目標体重まで続けられそうです。
無理をせず続けていきます
佐野 幸一さん(仮名)
前に食べないダイエットをして、止めたとたんリバウンドしました。
このダイエット法を始めたらすぐに1ヶ月で5kgやせて、前よりも食べなくなって友達が驚いていました。
ずっと続けることを考えて、これからも無理をせず続けていきます。
減ってほしい所の脂肪が減りました
松本 みどりさん (仮名)
今までいろいろなダイエットを試しましたが、減ってほしいところの脂肪は減らずに、胸のサイズばかり減って・・・肌もカサカサになっていました。
けれど、このダイエットでは、始めて1週間くらいで、お腹や二の腕、太ももの裏側やお尻など減ってほしい脂肪から減っていったんです。
しかも胸のサイズはぜんぜん変わりません。
むしろ少し胸は大きくなったかな?
ダイエット=我慢という感じはなくて、私の大好きな●●をお腹いっぱい食べてもOKなので続けられます。
“購入される前にお願いがあります”
このダイエットプログラムは、ダイエットのプロとしての経験と、医学論文・医学書・ダイエットに関する国内外の文献から得られた専門知識の集大成となっています。
書店に並んでいる一般書籍や医学的専門知識のない人が書いた電子書籍からは決して得られない、とっておきの情報を盛り込みました。
ただし、魔法ではありませんので、読んだだけではダイエット効果はありません。
つらい食事制限や激しい運動は必要ありませんが、マニュアルに書いてあることを実行していただくほんの少しの努力は必要です。
申し込むかどうか十分に考えてみてください。
「痩せてメタボを解消したい」
と真剣に考えている方以外は申し込まないでください。
“このダイエットプログラムの価値”
私はダイエットに関する論文・医学書・一般書などを数年間の時間と年間数十万円以上の費用をかけて研究しました。
さらに多くの肥満の方々のダイエットのお手伝いをしながら、試行錯誤を繰り返してこのダイエットプログラムを完成させました。
今まで試してきたどんなダイエット法にもない、ダイエット効果を確認しています。
また、ただ脂肪を減らして外見が若返るだけではなく、血圧・血糖値・コレステロール・中性脂肪などの値も改善することを確認しています。
私がこのダイエットプログラムに到達するまでには、数年間を要しました。
しかし、あなたがこのダイエットプログラムを読んで理解するには、ほんの数時間もあれば十分です。
あなたが私と同じ苦労をする必要はありません。
内臓脂肪が過剰になったメタボリックシンドローム(メタボ)はいくつもの生活習慣病の原因となります。
糖尿病、高血圧、高コレステロール血症などの持病が1つがあるだけでも生涯医療費は数百万円にも上ります。
富山大副学長・附属病院長の小林正先生によると、糖尿病の生涯医療費は、一生涯改善と治療に努めた方でも874万1196円です。
ところが改善する努力を怠って重症化した人では5044万1140円にもなることが指摘されています。
薬代や治療費がかかるだけではなく、企業の業績不振・倒産などが急速に進行する我が国では、長期に入院することにでもなれば簡単にリストラされる時代です。
あなたが肥満・メタボの悩みを解決したいと本気でお考えでしたら、一生のうちに生活習慣病に費やす医療費や、リストラによって稼げなくなる生活費を考えれば、このダイエットプログラムは10万円でも安いのかもしれません。
しかし今回は発売記念価格として、「本気でメタボを解消する」 「本気で血糖値を下げる」 という決意をしている人なら購入できる
19,800円となっています。
大幅に値下げしました ⇒ 4,980円
〜 低カロリー・低脂肪の食事と運動でも痩せなかったメタボ男性が、
わずか48日で15.8kg痩せてメタボを解消した方法 〜
※画像はイメージです(ダウンロード版 : PDF 176ページ, 特典含む)
通常価格 19,800円
⇒ 4,980円(税込)
『痩せやすい食材のリスト』
痩せやすい食材か太りやすい食材か、血糖値を上げやすいか上げにくいかはある簡単な2つのポイントで分類できます。
食材を痩せやすい食材か太りやすい食材か、血糖値を上げやすいかどうかが一目でわかるリストにしました。
自宅で料理を作るときの痩せやすい食材選びや、外食するときの痩せやすいメニュー選び、血糖値を安定させる食材選びに役立ちます。
『コンビニで買う痩せやすい食品のリスト』
いつでも手軽に食品を買うことができるコンビニですが、コンビニの食品は注意が必要な太りやすい食品、血糖値を上げやすい食品に偏っています。
でもこのリストを使ってコツをつかんでいただくと、コンビニを利用することが多い人でも痩せたり血糖値を下げたりすることができます。
『セルフチェックシート』
体重、体脂肪率の減り具合と日常生活のチェックポイントを自分でチェックできるシートです。
1週間分が1枚になっています。
自己分析が的確にできるようになりますし、何よりもダイエットを続ける励みになります。
『キャッシュバックキャンペーン』
このダイエットプログラムを実践して痩せた方は、プログラム実践前とプログラム実践後の写真を撮って送ってください。
ホームページでの紹介が可能な方には、マニュアルの購入代金の一部をキャッシュバックさせていただきます。
※詳しくは購入後のプログラムをご覧ください。
『全額返金保障』
私はこのダイエットプログラムに絶対の自信をもっていますので、
あなたの期待を裏切ることはないと確信しています。
しかし、あなたがこのダイエットプログラムをお読みになり、90日間プログラムの通り実践されたにもかかわらず
「全然痩せられなかった」
「まったく役にたたなかった」と判断された時は商品の代金を全額返金いたします。
商品ご購入されて90日後から365日以内でしたらいつでも全額を返金いたします。
返金をご希望の際は、メールでお名前・ふりがな・ご購入日・銀行口座番号(銀行名、支店名、口座番号、受取人口座名義)をお知らせください。
※ご購入から365日を過ぎますと返金補償は適応されません。
“よくある質問”
効果がない時や納得できないときはきちんと返金してもらえますか?
ダイエットプログラムを90日間実践されたにもかかわらず、ダイエット効果が全くなかった、役に立たなかったとお感じになられたときは、ご購入されて90日後から365日以内でしたら購入代金を全額返金いたします。
つらい食事制限やきつい運動を勧めるダイエット法ではないですか?
病院やダイエット施設で一般的に行われているカロリーや脂肪を制限して空腹
感に耐えなければならない食事法や、カロリー消費のためのきつい運動をすす
めるマニュアルではありません。
値段相応の価値はありますか?
決して安い価格ではありませんが、「本気でメタボを解消する」 「本気で血糖値を下げる」という決意をした方だけに購入していただきたいので、この価格を設定しています。
太っていると高血圧・糖尿病・脂質異常を起しやすく、また一旦生活習慣病を発症してしまうと生涯医療費は一つの持病に対して数百万円単位でかかります。
そんな生活習慣病のもとになる肥満・メタボの解消法と予防法についてしっかり理解できるプログラムですので、実践していただければ少なくとも価格の数十倍から数百倍の価値があります。
本音で申し上げれば、「お金に代えられない価値がある」と自負しています。
マニュアル代金以外に何かお金がかかるものがありますか?
マニュアルの購入代金以外に追加の費用はかかりません。
ダイエットのサプリメントを使ったり、ダイエット器具を使ったりしますか?
ダイエットサプリメントやダイエット効果のある薬、ダイエット器具のようなものは
一切使いません
これまでいろんなダイエット法に失敗してきました。
そんな私でもやせられますか? このダイエットプログラムはいろんなダイエット法に失敗した方でも難なく成功しています。
我慢大会のようなつらいダイエット法ではなく、無理なく美しく健康な体を手に入れるためのマニュアルです。
このマニュアルは男性でも女性でも使える内容ですか?
男性でも女性でも性別に関係なく使えます。また若い人からお年寄りまで年齢に関係なくご家族全員で使えるマニュアルです。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
このプログラムは、『若々しく健康な体』 と 『生活習慣病に怯えなくて済む生活』 を手に入れていただくためのものです。
生活習慣病を発症して後悔する前に、是非行動を起こしてください。
”追伸”
私は来院された方がきれいに痩せて健康になっていただくだけで満足していましたので、このダイエット法を公開しようとは考えていませんでした。
しかし日本人が食事のカロリーと脂肪を真面目に減らしているにもかかわらず、肥満も糖尿病も増え続けている現状をなんとかできないものかと常に考えていました。
厚生労働省、学会、ダイエットの専門家と呼ばれる人達が、肥満と糖尿病の対策としてカロリーと脂肪を制限するダイエットを推し進めた結果が、皮肉にも肥満と糖尿病の更なる増加という事態を招いています。
残念ながら、当事者はその自覚すらないのが現状です。
肥満や糖尿病の急激な増加を受けて、新たな対策として特定検診(メタボ検診)が導入されました。
しかしカロリーを絶対的基準とした低カロリー・低脂肪のダイエット法を指導し続ける限り、肥満も糖尿病も増え続けることでしょう。
一方で、このダイエットプログラムを指導した方は、つらいカロリーや脂肪の制限をすることなく次々とダイエットに成功しています。
数々のダイエット法に失敗してきた方々を、空腹感に耐えることなくダイエット成功に導いてきました。
あなたが理想とするプロポーションを現実のものにできる自信があります。
そうはいっても私が直接ダイエットの指導ができる人数には当然限界があります。
ダイエットに成功した方々やスタッフに勧められて、今回ダイエットプログラムを一般公開することを決意しました。
あなたがこのダイエットプログラムを実践して、『若々しく健康な体』 と 『生活習慣病に怯えなくて済む生活』 を手にしていただくことを心から願っています。
※美容・健康関連商品についての注意書き
当マニュアルの内容は全ての方に効果があることを保証するものではありません。
効果には個人差があります。その点予め、十分にご理解ください。---------------------------------------------------------
・返金対象となるものについて
90日間、教材に書かれている方法を実践したにも関わらず
体重が全く減らなかった場合、教材購入時の価格で全額返金致します。
・返金可能な期日について
ご購入されて90日後から365日以内にご連絡ください。
・返金方法について
メールにて返金要請してください。
10日以内に指定の口座へお振込いたします。
返金要求先アドレス info@asahi-soft.com アサヒ設備工業---------------------------------------------------------
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